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テーマ「旅の楽器」の記事 RSS

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ギブソンのバンジョー・ウクレレ[旅へ持ち出したい楽...
またまた、変な楽器を手にしてしまった。 ギブソン(GIBSON)のUB-1である。 バンジョー・ウクレレだ。 (ギブソン社ではなぜか、ウクレレ・バンジョーと呼んでいるが……) ...続きを見る

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2008/12/25 01:30
できた! 6弦テナー・ウクレレ(バンジョー風味)
8月22日づけのブログ「工作の夏が終わってしまいそうだ」で書いたジャンク・バンジョーとマンドリンの融合がやっとできあがった。 できあがったのは、6弦テナー・バンジョー・ウクレレ。 ...続きを見る

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2008/10/11 00:22
またまた、とんでもないものを買ってしまった
というわけで、新たな「とんでもないもの」シリーズは、オープンバックの5弦バンジョー・キットである。 昨年の暮れに、古い4弦のテナー・バンジョーを買ったのは、このブログ(1月28日付)でも、また「おとなのずる休み」(5月22日更新号)にも書いた。 ...続きを見る

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2008/09/08 22:02
工作の夏が終わってしまいそうだ
東京にいるときは、あいかわらずジャンク楽器をいじっている。 ネックが折れたスズキの古いマンドリン(2週間ほど前に修理したのとは別もの)と、ナルダン(NARDAN)というブランドのこれまたそのままでは使えないバンジョーを手に入れたので、これらでなにかできないか、と考えている。 ...続きを見る

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2008/08/22 20:44
スズキのマンドリンM-60、静養中
以前、「おとなのずる休み」で紹介した下町のギター・ファクトリー「フランコ・ギター・ワークス」へ久しぶりに遊びにいってきた。 やはり夏は、工作の季節なのである。 ...続きを見る

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2008/08/09 23:28
D のブルース・ハープ[旅へ持ち出したい楽器・4]
ハーモニカは、旅へ持ち出す楽器の王道、という感じがする。 なかでも、10ホールズのブルース・ハープは小さく軽く、携帯性がすごくいい。 もっとも、アロハシャツの胸ポケットに入れて歩くと、シャツがちょっと引っぱられるけど。 ...続きを見る

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2008/06/26 14:02
台湾楽器屋巡り大失敗の巻
先日、台湾で食い倒れてきた。 (てな話は、「おとなのずる休み」に書いたので、そちらをよろしく) そして、その隙間には楽器屋巡りをもくろんでいた。 腹ごなし、あるいは箸休め、というやつだ。 ...続きを見る

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2008/03/21 12:08
マンドリンでブルースを[旅へ持ち出したい楽器・3]
じつは、フラット・マンドリンを一本持っている。 これは、30年ほど前に買ったやつだ。 キソ・スズキ・バイオリン社製。 これを買ったいきさつを話しだすと長くなるので、ここでは割愛するが……。 ...続きを見る

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2008/03/05 22:11
ブラジル生まれのウクレレ?[旅へ持ち出したい楽器・...
ブラジルにもウクレレがある。 そのことを知ったのは、焼きたてパンのような肌をしたブラジルの歌姫ベッチ・カルバーニョだった。 ...続きを見る

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2008/02/14 23:55
マーティン・バックパッカー[旅へ持ち出したい楽器・...
1991年、アコースティック・ギター界では圧倒的に有名なメーカーであるマーティン社が、『バックパッカー』と名づけたギターを発表した。 この常識を破ったスタイルを持つ小さなギターは、発売当初から“バックパッカー”よりも、一般のギター好きのよだれを誘ったのだ。 ...続きを見る

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2008/02/12 01:20
とんでもないものを買ってしまった『4弦テナー・バン...
思い起こせば、それは年末のお話。 神保町へと打ち合わせに出かけたついでに、「だめだめだめだめ」と思いつつも楽器屋へ。 そこで見つけたのは、古い古いテナー・バンジョー。 ...続きを見る

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2008/01/28 03:11

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