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もういちどキャンプ 「それでも出かけたい人たちへ」
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風まかせサバニ旅
風まかせサバニ旅 那覇からはじまった海風の旅。 昨夜は慶良間の無人島。 そして今日は渡名喜に到着。 明日からも風まかせ。 まだまだつづくぞ。 ...続きを見る

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2008/07/03 16:16
伊東画伯は、サバニでごろ寝
伊東画伯は、サバニでごろ寝 伊東孝志さんのブログ「海風吹くまま〜道草楽描」でも書いてあったように、6月の最後の日曜、座間味から那覇までの第9回サバニレースがおこなわれた。 ...続きを見る

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2008/06/30 09:45
D のブルース・ハープ[旅へ持ち出したい楽器・4]
D のブルース・ハープ[旅へ持ち出したい楽器・4] ハーモニカは、旅へ持ち出す楽器の王道、という感じがする。 なかでも、10ホールズのブルース・ハープは小さく軽く、携帯性がすごくいい。 もっとも、アロハシャツの胸ポケットに入れて歩くと、シャツがちょっと引っぱられるけど。 ...続きを見る

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2008/06/26 14:02
うどんか、ワインか?
うどんか、ワインか? 人生でいちばん好きなものは、サッカーとブルースとうどんである。 この3つは、50余年の自分の人生をふりかえりみて、揺るぎはないと思えるものである。 ...続きを見る

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2008/06/18 03:13
ブルーダイヤの夏
ブルーダイヤの夏 夏の正装は、アロハシャツに短パン、ビーチサンダル(子どものときはゴム草履と呼んでいた)と決まってる。 というわけで、ブルーダイヤの夏がやってきた。 ...続きを見る

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2008/06/06 22:03
残したい日本の風景「丸山千枚田」
残したい日本の風景「丸山千枚田」 丸山千枚田(三重県熊野市紀和町)を見たいがために、三重県の山あいの集落へとでかけてみた。 ぎっしりと棚田がうめつくした傾斜地の景色は、これぞ、残したい日本の風景だ。 こうした風景は、なぜか心が懐かしがるのだ。 ...続きを見る

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2008/05/31 13:20
泳ぎたくなる川
泳ぎたくなる川 紀伊半島には、美しい川が多い。 熊野川、北山川、古座川、日置川、大塔川などなど。 そんな川を、カヌーと折りたたみ自転車ではしごしている毎日だ。 ...続きを見る

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2008/05/22 23:25
日本百名飯 023は、<ふきのとうのオリーブオイル・ソース>
日本百名飯 023は、<ふきのとうのオリーブオイル・ソース> やっぱり、ふきのとうである。 往生際の悪い僕は、すっかり春だというのに、あきらめきれずにちょいとばかり雪の山へ出かけ、そして帰りがけにふきのとうを採ってきた。 ...続きを見る

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2008/05/15 16:23
この春も、和歌山旅へ
この春も、和歌山旅へ ここ数年、すっかり熊野古道やそれを取り巻く和歌山の自然に入れ込んでいる僕は、毎年のように紀伊半島先端部へ訪れている。いや、多いときには年に2回も3回も。 ...続きを見る

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2008/05/12 21:43
行動食を入れる場所
行動食を入れる場所 歩きながら食べるのは、行儀の悪いことじゃない。 というのは、山を歩いているときの行動食の話。 カロリー消費の激しい山歩きでは、ダイエットを考えたような食事ではやってられない。食べたら太るだろうな、というものを持ち歩きたいものだ。 ...続きを見る

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2008/04/30 23:25
春はふきのとうで、苦み走った男になる
春はふきのとうで、苦み走った男になる 春は、だれがなんといってもふきのとうなのだ。 雪が解けた土手から淡い緑色をしたふきのとうを見つけると、それだけで苦み走った男の味が口のなかにわいてきて、苦み走った男とはほど遠い間の抜けた顔をしてよだれを垂らしてしまうのである。 ...続きを見る

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2008/04/23 22:08
地形図の収納ファイル
地形図の収納ファイル どこかへ出かけようとその準備をはじめると、急にいろんなものがなくなる。 いろんなものが「かくれんぼ」をするかのごとく、部屋の隅々に隠れてしまうのだ。 旅の準備は、まったくはかどらない。 ...続きを見る

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2008/04/14 22:09
サーモスの携帯マグカップ、2種
サーモスの携帯マグカップ、2種 最近、どこへ行くにも持ち歩いているのが、このマグカップだ。 サーモス(THERMOS)真空断熱ケータイマグJMK-350とJMK-500。 350mlと480mlの容量違いの2種である。 いうまでもなく、状況に応じて使いわけている。 ...続きを見る

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2008/03/26 00:00
台湾楽器屋巡り大失敗の巻
台湾楽器屋巡り大失敗の巻 先日、台湾で食い倒れてきた。 (てな話は、「おとなのずる休み」に書いたので、そちらをよろしく) そして、その隙間には楽器屋巡りをもくろんでいた。 腹ごなし、あるいは箸休め、というやつだ。 ...続きを見る

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2008/03/21 12:08
3月28日(金)は、going traveling fest『旅カヌーの夜』
3月28日(金)は、going traveling fest『旅カヌーの夜』 「going traveling fest(ゴーイン・トラヴェリン・フェス)」というイベントを旅好きの同士で開催することになった。 その1st trip(第1回)は3月28日(金)、芝浦にあるミナミスポーツ『A.S.R.芝浦』にて。 題して、<『旅カヌーの夜』アンプラグドな旅が連れていってくれるところ>。 ...続きを見る

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2008/03/13 00:25
マンドリンでブルースを[旅へ持ち出したい楽器・3]
マンドリンでブルースを[旅へ持ち出したい楽器・3] じつは、フラット・マンドリンを一本持っている。 これは、30年ほど前に買ったやつだ。 キソ・スズキ・バイオリン社製。 これを買ったいきさつを話しだすと長くなるので、ここでは割愛するが……。 ...続きを見る

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2008/03/05 22:11
アンプラグドなテレマーク・スキー道具
アンプラグドなテレマーク・スキー道具 久しぶりに、細板(ブラックダイヤモンド/セント・イライアス)と革靴(横浜のぼる靴店オリジナル)で、テレマーク・スキーへ。 今シーズンは、ニュージーランド・キングスウッドの手作りのぶっとい板を履いているので、そのギャップに体がびっくりしてしまう。 ...続きを見る

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2008/03/03 10:07
ずる休み的オートキャンプ [オートキャンプの新しいスタイル・2]
ずる休み的オートキャンプ [オートキャンプの新しいスタイル・2] 以前、このコーナーに「オートキャンプの新しいスタイル」ということで、車のルーフキャリアと木を利用して、ヘネシー・ハンモックを吊る、という方法を紹介した。 で、今回は、ヘネシーではなく、ブラジリアン・ハンモックを吊ることで夜を過ごそうと考えたのだ。 ...続きを見る

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2008/02/21 15:45
ブラジル生まれのウクレレ?[旅へ持ち出したい楽器・2]
ブラジル生まれのウクレレ?[旅へ持ち出したい楽器・2] ブラジルにもウクレレがある。 そのことを知ったのは、焼きたてパンのような肌をしたブラジルの歌姫ベッチ・カルバーニョだった。 ...続きを見る

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2008/02/14 23:55
マーティン・バックパッカー[旅へ持ち出したい楽器・1]
マーティン・バックパッカー[旅へ持ち出したい楽器・1] 1991年、アコースティック・ギター界では圧倒的に有名なメーカーであるマーティン社が、『バックパッカー』と名づけたギターを発表した。 この常識を破ったスタイルを持つ小さなギターは、発売当初から“バックパッカー”よりも、一般のギター好きのよだれを誘ったのだ。 ...続きを見る

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2008/02/12 01:20

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